2010年05月19日

ヲタク歴史バトン

 もはやいつ回して頂いたのかわからないバトン。7番が抜けてた。

【ヲタク歴史バトン】
1.ヲタクの歩み
・何かにものすごくハマった!という一番古い記憶では、みなしごハッチ。物心ついた時にはすでにオタクの素質充分だった。
・幼少の頃から気がつけば小説書いたり漫画描いたりしていた。ムーミン(アニメじゃなくて小説の方)のスニフ小説とかノートにいっぱい書いてた記憶が(笑)。なんでスニフやねん。内容を思い出せないのが救いである。
・のめり込んで絵を描くきっかけになったのは中学の時ハマったドラゴンボールから。
・高校時代は幽々白書に、学校出てからはKOFや餓狼にハマる。コスプレも始めた。
 ギース様好きすぎでオンリーイベント主催までやったのは良い思い出です。前にも書いたけどメガ様とギース様のイメージがどうもイコールで、メガ様をギース様って言っちゃったりギース様をメガ様って言っちゃったりしてしまう。
 あと最近の若い人は知らないと思いますが十数年前に同人誌即売会イベントのものすごいバブル期があり、イベントがやたら開催されていた。月に2回くらいイベント参加してた。コスプレダンパとかも流行りだした頃かなぁ。めっちゃ楽しかった! もう一生分楽しんでお腹いっぱい。
・ジョジョ(何も言うまい)
・トランスフォーマー(何も言うまい)

2.影響を受けた作家や絵師はいますか?
 ずばり鳥山明と荒木飛呂彦。

3.今まで書いた中で楽しかったもの、大変だったものは?
 その、スニフ小説(笑)とか書いてた頃が一番楽しかった気がするよ…。
 大変な事はやりません。

4.作品を書いていて変わった事、嬉しかった事、悩み事は?
 作品のために変わった事は無いかな。
 嬉しいのは他人と萌えを共有出来ること。
 悩みは作業がすっとろい事、デザインセンスが皆無な事。

5.今までの作品の癖みたいなもの
 つまんねー棒立ち絵が多い。もしくは変なギャグに走る。

6.アナログとデジタルではどちらが作品を創りやすいですか?
 デジタル。不精者はどんどん楽な方に流れて行くのです。
 ただ描くだけならアナログの方が楽だし好きだけど、作品として成り立たない。

7.作品を書く上での理想と現実
 妄想したものをそのまま形にすることが出来たらさぞかし気持ちが良いだろうと思いますが、実際無理。
 そして自信喪失、それならかかなくていいや、となって最近は小説も漫画も全くかかなくなった。かろうじて絵は続けていますがこれも年々辛くなってきている。

8.作品を書く上で学んだ教訓
 作品とは萌えの発散である。

9.これからチャレンジしたい事
 リボルテックメガコン千本ノック。

10.次に回す歴史が知りたい5人
 回せる人がいないのでパス! やりたい人は拾ってってー。
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